Nintendo

INTELLIGENT SYSTEMS

よくある質問

よくある質問の検索

対象
キーワード
収録
カードNo.
更新日付

▲詳細検索

検索

全質問一覧

■ 味方が攻撃された時、自分の主人公の『アリティアの盾 ドーガ』が『鉄壁の盾』を実行して、他の味方の代わりに『ドーガ』が攻撃されました。この時、『白亜の守護騎士 コンラート』の『汚い手で触れるな』を実行して、『ドーガ』の代わりに『コンラート』が攻撃されるようにすることはできますか?

いいえ、できません。 『ドーガ』以外の味方が攻撃された時点で、「攻撃された時」のスキルが誘発状態になりますが、その味方が主人公でないため、条件を満たしていない『汚い手で触れるな』は誘発状態になりません。そのため、主人公である『ドーガ』が『鉄壁の盾』で防御ユニットになったとしても、『汚い手で触れるな』を実行することはできません。

■ 自分のオーブが2つの時に主人公の『毒舌山伏 アサマ』が敵の攻撃で撃破され、オーブが1つになった時、『アサマ』の『輪廻転生』で退避エリアから『白亜の守護騎士 コンラート』を手札に加えることはできますか?

はい、できます。 主人公が撃破された場合、オーブを手札に加えてから「撃破された時」のスキルを実行します。その時点で『コンラート』の出撃コストは1になっているので、『輪廻転生』で手札に加えることができます。

■ 味方に『アルム』と『ロビン』と『クリフ』と『エフィ』がいる場合、『余裕の凄技 グレイ(バレンシア)』の『ラムの村の絆』を4回実行することはできますか?

はい、できます。 コストを支払うことができる限り、『ラムの村の絆』は1ターンに何回でも実行できます。

■ 味方に『孤影の軍師 セネリオ』がいる状態で、主人公の『グレイル傭兵団の団長 アイク』の攻撃で敵を撃破した時、『セネリオ』の『影の知略』と『アイク』の『鍛え続ける剣技』を両方とも実行することはできますか? また、その場合『英雄の傭兵団』を2回実行することはできますか?

はい、両方とも実行することができます。 まず、『影の知略』か『鍛え続ける剣技』のどちらかを選んで効果を実行し、『アイク』を成長させます。成長したことにより、『英雄の傭兵団』が誘発状態になり、これを実行します。その後、選ばなかった方のスキルを実行します。そのスキルによって、『アイク』が成長したなら、『英雄の傭兵団』が誘発状態になり、これを実行します。

■ 『王者の劫渦』を実行した『ベルン国王 ゼフィール』に攻撃された『ユリシーズ』が神速回避した時、自分の手札から『クリミアの副宰相 ユリシーズ』を2枚退避エリアに置いた場合、『クリミア一の策士』を2回実行することはできますか?

はい。できます。

■ 『王者の劫渦』を実行した『ベルン国王 ゼフィール』に攻撃された『ルフレ(男)』が神速回避した時、自分の手札から『記憶をなくした軍師 ルフレ(男)』を2枚退避エリアに置いた場合、『巧みな軍略』を2回実行することはできますか?

はい、できます。 ただし、『巧みな軍略』を1回実行した時点で自分のオーブの数が相手と同じになった場合、もう一方の『巧みな軍略』を実行することはできません。

■ 自分のオーブが1つで、敵に『涼やかな烈風 スズカゼ』がいる場合、自分の退避エリアにある『白亜の守護騎士 コンラート』の出撃コストはいくつになりますか?

出撃コストは2となります。

■ 『覇者への妄執 ベルクト』の『力の代償』を実行して、手札を全て退避エリアに置いて神速回避した場合、味方の『可憐な盟主 リリーナ』の『大魔道士の素質』を実行することはできますか?

はい、できます。

■ 味方の『天下の用心棒 セーバー』が<魔法>の敵に攻撃された時、『アリティアの盾 ドーガ』の『鉄壁の盾』を実行して『ドーガ』が『セーバー』の代わりに攻撃された場合、戦闘終了時に『セーバー』の『魔光返し』を実行することはできますか?

いいえ、できません。 『ドーガ』が『セーバー』の代わりに攻撃された場合、『魔光返し』の「<魔法>の敵に攻撃されて撃破されなかった時」という事象が発生しないため、『魔光返し』は誘発状態になりません。

■ 『リゲルの黒騎士 ジーク』の『神器 グラディウス』を実行して、すべての敵の出撃コストを1にした上で、自分のターン終了時、『麗しき漆黒姫 カミラ』の『漆黒の霧』の効果で主人公以外のすべての敵を撃破することはできますか?

はい、できます。 「ターン終了時、」のスキルを実行した後、「ターン終了まで、」と期限のあるスキルの効果を取り除きます。そのため、『神器 グラディウス』の効果が失われる前に『漆黒の霧』を実行します。