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■ 自分の絆カードが5枚の状態で、『碧き覇者 アル』の攻撃で『やってみなきゃわからねえ!』を実行しました。その後、2度目の『アル』の攻撃で『竜人の紋章』が発動して絆カードが6枚になった場合、もう一度『やってみなきゃわからねえ!』を実行することはできますか?

はい。『覇者の剣』が有効になる前に『やってみなきゃわからねえ!』を実行していても、そのターンに『覇者の剣』が有効になったなら、『やってみなきゃわからねえ!』はそのターン中、何度でも実行することができます。

■ 自分の絆カードが5枚の状態で、『碧き覇者 アル』が『やってみなきゃわからねえ!』で未行動になりました。その後、同じターン中に自分の絆カードが6枚になった場合、もう一度『やってみなきゃわからねえ!』を実行することはできますか?

はい。『覇者の剣』が有効になる前に『やってみなきゃわからねえ!』を実行していても、そのターンに『覇者の剣』が有効になったなら、『やってみなきゃわからねえ!』はそのターン中、何度でも実行することができます。

■ 『碧き覇者 アル』の『やってみなきゃわからねえ!』で公開したカードが『アル』以外の場合、そのカードは退避エリアに置きますか?

はい、置きます。

■ 『覇者への妄執 ベルクト』が『王者の劫渦』を実行している『ベルン国王 ゼフィール』の攻撃を神速回避する場合、『力の代償』を実行することはできますか?

いいえ、できません。『王者の劫渦』の効果が先に適用され、『ベルクト』が神速回避する場合、手札から『ベルクト』を2枚退避エリアに置かなければなりません。そのため、『力の代償』のテキストにある、手札を1枚退避エリアに置く、という部分を置換することができなくなるため、神速回避することができません。

■ 敵に『狡猾なる竜将 ナーシェン』がいる状態で、味方の『西方の女神 エキドナ』が出撃した時、『レジスタンスの戦法』を実行することはできますか?

はい、できます。退避エリアのカードは『策士の哄笑』で支援スキルを失わないため、『レジスタンスの戦法』で選ぶことができます。

■ 『闇の申し子 レイ』の『双子の魔道術』で『レイ』自身を選ぶことはできますか?

はい、できます。その場合、『レイ』の戦闘力は+20され、70になります。

■ 自分の主人公の攻撃で敵を撃破した時、『予言されし勇者 アルム』の『宿命の聖痕』で『女神の血を継ぎし者 セリカ』を出撃させた場合、『セリカ』の『運命の聖痕』で、支援カードを手札に加えることはできますか?

はい、できます。支援カードが退避エリアに置かれるのは、「撃破した時」の自動型スキルを実行した後のため、『宿命の聖痕』を実行した後で『運命の聖痕』を実行します。

■ 自分の主人公の攻撃で敵を撃破した時、味方に『予言されし勇者 アルム』と『女神の血を継ぎし者 セリカ』がいる場合、『セリカ』の『運命の聖痕』で手札に加えたカードを、すぐに『アルム』の『宿命の聖痕』で出撃させることはできますか?

いいえ、できません。支援カードが退避エリアに置かれるのは、「撃破した時」の自動型スキルを実行した後のため、『運命の聖痕』で支援カードを手札に加えるのは『宿命の聖痕』を実行した後になります。

■ <魔法>に攻撃された『天下の用心棒 セーバー』が神速回避した場合、『魔光返し』を実行することはできますか?

はい、できます。コストを支払って、効果を実行してください。

■ 自分の手札が1枚もない状態で、『覇者への妄執 ベルクト』は『力の代償』で神速回避することはできますか?

いいえ、できません。手札を1枚以上退避エリアに置かなければ、『力の代償』で神速回避することはできません。