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■ 味方に『神竜の力を得た聖王 ルキナ』がいる状態で、『影に捧ぐ挽歌 マシュー』の支援スキルの『深闇への潜行』を実行して、カードを1枚引きました。この時、『ルキナ』の『未来を統べる者』の効果で自分のデッキの1番上のカードを確認してから、『深闇への潜行』をくり返し実行するかを決めることはできますか?

いいえ、できません。その場合、『影に捧ぐ挽歌 マシュー』の『深闇への潜行』をくり返し実行し終えた後で、最後に『神竜の力を得た聖王 ルキナ』の『未来を統べる者』を実行します。

■ 自分の絆カードが4枚以上の状態で、味方が必殺攻撃する場合、味方の『忠義の翠嵐 スズカゼ』の『涼風嵐舞』の効果で手札の『経験豊かな闇魔道士 シェイド』を退避エリアに置くことはできますか?

いいえ、できません。自分の絆カードが4枚以上の場合、手札にある『経験豊かな闇魔道士 シェイド』は『シェイドにおまかせ❤』の効果で出撃コストが0になっているため、「出撃コストが1のカード」として扱うことはできません。

■ 味方に『記憶喪失の女の子 マーク(女)』がいる状態で、 味方の『セーバー』を『恐るべき戦鬼 セーバー』にクラスチェンジさせました。この時、相手の主人公が後衛にいる場合、『マーク(女)』の『こっちに誘い込んで…と』の効果で相手の主人公を前衛に移動させてから、その主人公を『セーバー』の『殺撃破甲衝』の効果で撃破することはできますか?

はい、できます。この場合、『こっちに誘い込んで…と』と『殺撃破甲衝』が同時に発動するため、それらを好きな順番で実行することができます。

■ 味方の『異形の兵士 屍兵』を『異形の兵将 屍兵将』へクラスチェンジさせることはできますか?

いいえ、できません。『異形の兵将 屍兵将』と『異形の兵士 屍兵』はユニット名が『屍兵将』と『屍兵』で異なるため、クラスチェンジさせることはできません。

■ 『愛と勇気の英雄王 マルス』の『英雄総進軍』と『正義と絆の聖王 クロム』の『英雄総進軍』は、同じターン中に両方使用することができますか?

はい、できます。『愛と勇気の英雄王 マルス』の『英雄総進軍』と『正義と絆の聖王 クロム』の『英雄総進軍』は同じスキル名ですが、それぞれ1ターンに1回ずつ使用しても構いません。

■ 『赤心の神竜騎 ジル』の攻撃で敵を撃破した時、『戦下の友情』の効果で必ず味方を成長させなければなりませんか?

いいえ。『戦下の友情』の効果には「味方を1体まで選ぶ。」と書かれているため、0体を選んでも構いません。そうした場合、どの味方も成長させず、『戦下の友情』の効果は終了します。

■ 自分のターン終了時、味方の『運命の聖女 ディアドラ』の『禁断を超える愛』と味方の『優しき死神 エイル』の『死は、慈悲…』は、どのような順番で処理を行えばよいですか?

その場合、『禁断を超える愛』と『死は、慈悲…』が同時に発動するため、それらを好きな順番で実行することができます。

■ 自分の主人公が『エイリーク』の状態で、『碧空の勇王 エフラム』を出撃させて、『エフラム』のが有効になった場合、『エフラム』も主人公として扱いますか?

いいえ。が有効になっているユニットは、主人公ではなく、主人公以外のユニットとして扱います。

■ 射程1−2が追加されている味方の『蒼焔の神将 アイク』が後衛の敵を攻撃して、自分の支援エリアに『悪夢の暴勇 アイク』が置かれました。この場合、『アイク』は射程1の『悪夢の暴勇 アイク』に変化しますが、戦闘は中断されますか?

いいえ、戦闘は行われます。また、その戦闘で撃破の判定を行う『アイク』の戦闘力は、変化した後の『悪夢の暴勇 アイク』の戦闘力を参照します。

■ 自分のデッキが2枚以下の状態で、味方の『献身の白翼姫 シーダ』の『献身的な説得』を使用した場合、どうなりますか?

自分のデッキが2枚の場合、その2枚を公開して、その中から『シーダ』以外のカードを1枚手札に加え、残りを退避エリアに置きます。自分のデッキが1枚の場合、その1枚を公開して、それが『シーダ』でなければ手札に加えます。